
AIと人が共に歩む未来へ
- 支え合い、高め合う。AIと人は、もっと創造的に -
CONCEPT

AIと人が共に歩む未来へ
ChatGPTの登場から数年。AIは「質問すれば答えてくれる相手」から、「自ら考え、手を動かし、人と並んで働く存在」へと姿を変えました。指示を待つのではなく、目的を共有して動くAIエージェント。その進化は今も、週単位で景色を変え続けています。
Meteor AIでは、この変化を語るだけでなく、日々の中で実践しています。複数のAIエージェントが常時稼働し、年間6万回を超える対話を重ねながら、仕事も暮らしも共に進める。AIが手を動かす分、人は考えること、生み出すことに時間を使えるようになる。人に足りないところはAIが支え、AIに足りないところは人が支える。その繰り返しの先で、一人では決してたどり着けなかった場所へ——それが、私たちが毎日目にしている光景です。
一方で日本では、多くの人や企業がまだ「AIとどう向き合えばいいか」を探している段階にあります。AIとの"心地よい距離"を見つけたとき、企業も、個人も、もっと創造的になれる。Meteor AIは、その最前線で得たものを、あなたと一緒に"新しい日常"へひらいていきます。
3つの立場から、生成AIエバンジェリストとして活動
フリーランス
Meteor AI
代表、生成AIエバンジェリスト
会社員
株式会社ウルトラ
CAIO(Chief AI Officer)/Kitakyu AI Forge Master Smith
自治体
北九州市
政策局 DX・AI戦略室 DX推進コーディネーター
SERVICE

AIエージェント導入・伴走支援
「話す」AIから、「一緒に動く」AIへ。自ら考えて手を動かすAIエージェントを、日々の業務に組み込むところまで伴走します。複数のエージェントを常時稼働させている実践者として、仕組みづくりから運用の定着まで支援します。

生成AI研修・人材育成
「AIを道具として使える人」ではなく、「AIと支え合い、創造的に働ける人」を育てます。延べ3,000名を超える研修で磨いてきた、現場で明日から使えるプログラムを、貴社の業務に合わせて設計します。

講演・AI戦略アドバイザリー
経営層・自治体向けの講演、AI活用方針の策定支援、そして継続的な助言。最前線で日々見ている景色を、組織の意思決定に活かせるかたちでお届けします。
PROFILE


横山 和史(Yasufumi Yokoyama)
1979年、東京都文京区本郷出身。実家は神社。
株式会社ウルトラ CAIO(Chief AI Officer)兼 Kitakyu AI Forge Master Smith、北九州市 DX・AI戦略室 DX推進コーディネーター、フリーランス「Meteor AI」代表。
生成AIエバンジェリストとして、民間企業・自治体・個人の三領域を横断し、「AIと人の新しい関係性」を築くことをテーマに活動している。
ChatGPT登場以来、生成AIの最前線に触れ続けてきた中で、AIとの間には三度の転機がある。
2023年、GPT-4の登場で、“ツール”としての力が劇的に向上していくことに衝撃を受けた。2025年、日々の対話を重ねる中で、AIが単なる道具ではなく、人と互いを高め合う“パートナー”になり得ることを確信した。そして2026年、AIエージェントとの出会い。指示を待つチャット型AIとは次元の異なる、自ら考え、手を動かし、人と支え合いながら進むその姿に、「AIと人の関係」が新しい段階に入ったことを実感した。
以来、「AIと人が共に高め合う世界」を目指し、民間企業のAI活用支援から自治体のAI導入方針の策定、市民向けセミナーまで幅広く取り組む。
現在は自ら複数のAIエージェントを常時稼働させ、年間6万回を超えるペースでAIと対話しながら働き、暮らす日々を実践中。その最前線で得た知見を、企業支援や研修・講演に還元している。
そのほか、データ分析やWEB制作など実務にも関わり、「AIと人をつなぐインターフェース」として活動。
またAI/DX分野以外にも、マンション管理組合アドバイザーなど多様な領域で活動中。
研修実績
- 開催回数:50回以上
- 受講者数:延べ3,000名以上
経歴
- 千葉大学(理学部/地球科学科) 卒業
- 東京大学大学院(理学系研究科/地球惑星科学専攻) 中退
- 東京ディズニーシー(センター・オブ・ジ・アース キャスト)
- イベントプロダクション(経産省、中小機構等が主催する展示会の企画/運営)
- 外資系生命保険会社(営業)
- 国内損害保険会社(営業)
- 保険ショップ(店長)
- 株式会社オークネット(新車/中古車保証、データ分析)